リスニングを鍛えるルーチンを作る








YOUTUBEから
YOUUBEには様々な英語に関する動画が挙げられている。
そのなかで私の考えに近いのと、論理的な説明、そしてこれをルーチンにすればリスニングもしくは話すことまで行けそうな気がした。
その動画はこれである
『1日30分でリスニング力が爆上がりする勉強方法を教えちゃいます!』
1日30分はなかなかきついかもだが…
これに従って、決まった時間になったらこのHPをスケジューラで立ち上げて、記述順にやっていってみよう。
1. 教材選び
TED がいいらしい
① 興味のあるジャンル
② 3分以内の短い動画
③ 話し方がゆっくりのもの
・成功、教育TEDなどで検索してみる
以下の動画が推薦されていた。
Why you procrastinate even when it feels bad(良くないと分かっていても先延ばしにしてしまう理由)
https://www.ted.com/talks/ted_ed_why_you_procrastinate_even_when_it_feels_bad
Why I keep speaking up, even when people mock my accent(発音をからかわれても僕が話し続ける理由)
https://www.ted.com/talks/safwat_saleem_why_i_keep_speaking_up_even_when_people_mock_my_accent
The benefits of a bilingual brain(バイリンガルの脳が持つ利点)
https://www.ted.com/talks/mia_nacamulli_the_benefits_of_a_bilingual_brain
しかし、私は現在、『Cake』というアプリを毎日、やるというルーチンができている。その前には、Duolingoで韓国語と中国語をやっている。
これだけですでに30分は使っている。
ので、じゃあ、Cakeの毎日の会話というのがあるのでまずはこれを、教材にしようト思う。
ソすれば、すでにルーチン化しているものの拡張となるので続くんではないかと思ったわけだ。
この記事が参考になった!と思ったら、下のバナーをクリックして応援お願いします😊
2. ディクテーション
1分以内でOK
①聞こえたままカタカナでかきだす。
➡ これ実はあまりやっていない。洋楽でもやってみたいかな。
いいアプリあります。
LingoClip
いいアプリと思いますが、私のとしごろの 曲が少ないです。
ボズスキャッグスはどうした。ボビーコードウエルはどうだ。レオンラッセルがないぞ。
『音楽 で英語』で検索すれば、結構出てくるのでこれでいいんじゃないの。
3. ギャップ分析
聞こえた音と正解を見比べる
ディクテーションで描きおろした、ものを、正解と照らし合わせる。これ、楽しみで笑えると思う。
中学の時、ロックバンドやっていて、ボーカルもちょっとやったが、言ってないじゃんて歌詞が仰山。
このころの曲を再度聞きてみたい。
ビートルズ、カーペンターズ、S&G.この辺はきれいなんだが、グランドファンクレイルロードだ。言ってないじゃん。
4. オーバーラッピング
聞こえた音をかぶせて発音
洋楽カラオケというコミュニティもあるので、参加してもいいかもね。
5. ながらシャドーイング
遅れて発音
オーバーラッピングでいいと思うが、まあやってみる。
6. 感情インパーソネーション
感情をこめて話す
これ難しいんだけど、外国人ぽく話すように努めるのはいいかもしれない。
日本語だって外人ぽく話せるよね。
7. 学習を習慣化するコツと続ける仕組みづくり
同じ時間 ➡ 現在も朝起きたら実行中
同じ場所 ➡ 寝室から、発音するものは自室へ移動。現在も実行中。
誰かに報告 ➡ Duolingo でフォロワーには筒抜けだが。
この記事が参考になった!と思ったら、下のバナーをクリックして応援お願いします😊



